通信制高校|失敗しない選び方

高卒資格の仕組みはどこも同じ?

出席日数|通信制|単位制|高卒資格の仕組み

スクーリングと面接指導|オリジナルなカリキュラム|友達もできて楽しい


失敗しない選び方

まずは、自分の意志を明確にして探そう!

その ①
月に1,2回でも校舎に顔を出せるかな?
yes:高卒資格の取れる確率はかなり高い
no :年間100枚近くの課題レポートを自力で解いて提出する硬い意志が必要

その ②
通信制高校の学費は安い?
yes公立の通信制高等学校(実質負担金は年間2,3万円程)がおススメだが、進級率30%、卒業率60%と最低
結局、2回目の中退→中卒フリーターになる生徒も多いのが実情

no :私立の場合、就学支援金制度が適用されれば実質負担金は年間7万円~10万円そこそこです。
注意点はスクーリング会場が近ければ別途交通費も安く済む。しかし、中には3年間に1回は本校スクーリングが必要な高校の場合、とんでもなく遠い所へ行くこととなり、旅費がかなり高額になるところもあるので中が必要。

またサポート校で課題レポートのサポートを受ける場合は別途年間30万~50万円程追加。
また高卒資格以外のダブルスクールを勧められると年間100万円以上の学費が必要

その ③
家から通える範囲の学校を探そう
何かと通信制高校に在籍する生徒も毎日忙しい。
アルバイトの合間を縫って校舎に顔を出したりレポートを片づけたり、友達もできてくると通いたくなるもの。

その④
確実に高卒資格を取るのなら、サポート校がおススメだ。
学費は多少高くなるが、その分親切に面倒を見てくれる校舎が多い
〇〇高等学校のように学校以外の名称 例〇〇学院、〇〇キャンパスとついているところがサポート校(サテライト教室)と呼ばれているところだ

その⑤
是非校舎見学をしてみよう!
校舎や教室内の職員をじっくり観察するように。
自分に合ったと感じたらそこがキミの居場所、すなわち学校となるんだよ!

その⑥
是非校舎見学をしてみよう!
校舎や教室内の職員をじっくり観察するように。
自分に合ったと感じたらそこがキミの居場所、すなわち学校となるんだよ!

 

 

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